ブログをこちらに引っ越ししました。
http://tomsakai.blog21.fc2.com/
新しいところで、また心機一転がんばりますので、引き続きよろしくお願いします。
2009年08月24日
2009年08月08日
決めました!
1週間悩んで、ようやくP.Uを付けるギターを決めました。
最終的に決めてとなったのは、やっぱり生音の良さでした。
どちらもいい音がするのですが、やっぱりローズの深みのある響きが好きな私は、D-28に決めました。
今日、ギターを持ち込み、最終的に取り付けるP.Uを決めました。
色々と弾き比べましたが、それぞれのP.Uの音が、自分が思っていたより電気音臭くなかったのでちょっとビックリです。
技術は進歩しているんですね。
その中でも、アンプから出てくる音が一番生音に近くて納得のいく音がしたのが
Fishman rare earth Blend
というP.Uです。
YouTubeにこのP.Uを付けた演奏がありましたので、紹介します。
おそらく、リバーブ等のエフェクトをかけてるとは思いますが、基本的には、こんな音でした。
それにしても、この方ギターが上手いですね。
私もこんな風に弾けたらいいな〜(^^;)
今回は、キャンペーン期間中で、メーカーのプロのリペアさんが無料で取り付けてくれます。
まあ、ちょっと高かったですが、取り付け料を考えれば良い感じになったと思います。
出来上がりは、お盆休みもあって、8月の下旬から9月の始め頃とのことです。
場所にもよりますが、これからライブでの勝負ギターはD-28になりそうです。
出来上がったら、音とかのレポをしたいと思います。
最終的に決めてとなったのは、やっぱり生音の良さでした。
どちらもいい音がするのですが、やっぱりローズの深みのある響きが好きな私は、D-28に決めました。
今日、ギターを持ち込み、最終的に取り付けるP.Uを決めました。
色々と弾き比べましたが、それぞれのP.Uの音が、自分が思っていたより電気音臭くなかったのでちょっとビックリです。
技術は進歩しているんですね。
その中でも、アンプから出てくる音が一番生音に近くて納得のいく音がしたのが
Fishman rare earth Blend
というP.Uです。
YouTubeにこのP.Uを付けた演奏がありましたので、紹介します。
おそらく、リバーブ等のエフェクトをかけてるとは思いますが、基本的には、こんな音でした。
それにしても、この方ギターが上手いですね。
私もこんな風に弾けたらいいな〜(^^;)
今回は、キャンペーン期間中で、メーカーのプロのリペアさんが無料で取り付けてくれます。
まあ、ちょっと高かったですが、取り付け料を考えれば良い感じになったと思います。
出来上がりは、お盆休みもあって、8月の下旬から9月の始め頃とのことです。
場所にもよりますが、これからライブでの勝負ギターはD-28になりそうです。
出来上がったら、音とかのレポをしたいと思います。
2009年08月04日
どちらにするか、それが問題だ!
久しぶりの更新です。(^^;)
最近、S&Gのライブでpaulのギター、フォークジャンボリー2009で正やんのギターを聞いたり、はたまたローカルのちょっとしたコンテストに出場してギターを弾いて思ったことが、
やっぱりステージでは、アコースティックギターにもピックアップが必要だ
と言うことでした。
私は、何があっても、アコギは生音をマイクから音を拾って出す主義でしたが、ここ最近のライブでその考えが、ガラガラと音を立てて崩れて来ています。(^^;)
特に、キタオンみたいな大きなステージでは、ピックアップかなければ、音に迫力が欠けてしまい、アコギの主張が出来ないことに気づきました。
そこで、とうとう観念して、ピックアップを装着することを決意しましたが、現在2本のギターを持っているので、いったいどちらのギターに装着するかを悩んでいます。
ギターに固定しないで使えばいいじゃんと思う方もいますが、学生時代に電気工学を専攻した私としては、ピックアップの配線が問題で、おそらく、脱着を繰り返しているうちに断線することは、100%間違いないと言うことを知っているからで、装着するなら固定しかないと考えています。
そうなると装着するのは、S.yairiか?Martinか?
悩みどころです。
S.yairiは、もう30年以上弾いているギターで、サイドとバックの両サイドが合板ですが貴重なハカランダで、木も乾いて枯れていい音がしています。
Martinは、まだ若いですが、ローズー特有の鈴なりの音がたまりません。
いったいどっちにしようか・・・・それが問題だ!
最近、S&Gのライブでpaulのギター、フォークジャンボリー2009で正やんのギターを聞いたり、はたまたローカルのちょっとしたコンテストに出場してギターを弾いて思ったことが、
やっぱりステージでは、アコースティックギターにもピックアップが必要だ
と言うことでした。
私は、何があっても、アコギは生音をマイクから音を拾って出す主義でしたが、ここ最近のライブでその考えが、ガラガラと音を立てて崩れて来ています。(^^;)
特に、キタオンみたいな大きなステージでは、ピックアップかなければ、音に迫力が欠けてしまい、アコギの主張が出来ないことに気づきました。
そこで、とうとう観念して、ピックアップを装着することを決意しましたが、現在2本のギターを持っているので、いったいどちらのギターに装着するかを悩んでいます。
ギターに固定しないで使えばいいじゃんと思う方もいますが、学生時代に電気工学を専攻した私としては、ピックアップの配線が問題で、おそらく、脱着を繰り返しているうちに断線することは、100%間違いないと言うことを知っているからで、装着するなら固定しかないと考えています。
そうなると装着するのは、S.yairiか?Martinか?
悩みどころです。
S.yairiは、もう30年以上弾いているギターで、サイドとバックの両サイドが合板ですが貴重なハカランダで、木も乾いて枯れていい音がしています。
Martinは、まだ若いですが、ローズー特有の鈴なりの音がたまりません。
いったいどっちにしようか・・・・それが問題だ!
2009年06月23日
ライブ3週目
先々週から続いている連続ライブもいよいよ第3週目に入りました。
先週と同じように、ライブ前に軽く音合わせをして、いざ会場へ。
今回は、スナックを貸し切りでのライブです。
演奏はカウンターのの中という、ちょっと変わった趣でやります。
曲目はほとんど先週と同じで、主に、保険屋さんのオリジナル曲です。
私は、同じようにギターのみの参加で・・・と思っていたのですが、1曲歌うことになりました。(^^;)
かぐや姫の「この秋に」と言う曲で、キーが合わずどうかと思いましたが、とりあえず挑戦です。
前半は、suger.nさんと保険屋さんで数曲やり、その後休憩を挟み、3人で始めます。
後半のオープニング後、いよいよMY turnです。
予想通り、歌は思うようにいきませんでしたが、まずまずこんなもんでしょう。
私の歌の番が終わると、後はギターの演奏のみなので、ホッと一息といったところでしょうか。
ところで、会場には、中学の同級生が3人来ていて、1人は中学卒業後、実に34年ぶり、後の2人も25年ぶりくらいでした。
非常に懐かしかったです。
演奏が終わって、しばしsuger.nさんも含めて、「今、あいつは何をやっているんだ〜」なんて話に花が咲きました。
さて、演奏はというと、これからビデオを見てチェックしますが、先週と同じかな〜という感じでした。
まだまだ、曲全体のイメージがつかめてないので、細かいところの息が合いませんでした。
これからというところですね。
さて、来週はというと、別件の用事があるのでお休みです。
ちなみに、suger.nさんと保険屋さんは、札幌市内でライブをやる予定です。
suger.nさん、保険屋さん、お疲れ様でした。
先週と同じように、ライブ前に軽く音合わせをして、いざ会場へ。
今回は、スナックを貸し切りでのライブです。
演奏はカウンターのの中という、ちょっと変わった趣でやります。
曲目はほとんど先週と同じで、主に、保険屋さんのオリジナル曲です。
私は、同じようにギターのみの参加で・・・と思っていたのですが、1曲歌うことになりました。(^^;)
かぐや姫の「この秋に」と言う曲で、キーが合わずどうかと思いましたが、とりあえず挑戦です。
前半は、suger.nさんと保険屋さんで数曲やり、その後休憩を挟み、3人で始めます。
後半のオープニング後、いよいよMY turnです。
予想通り、歌は思うようにいきませんでしたが、まずまずこんなもんでしょう。
私の歌の番が終わると、後はギターの演奏のみなので、ホッと一息といったところでしょうか。
ところで、会場には、中学の同級生が3人来ていて、1人は中学卒業後、実に34年ぶり、後の2人も25年ぶりくらいでした。
非常に懐かしかったです。
演奏が終わって、しばしsuger.nさんも含めて、「今、あいつは何をやっているんだ〜」なんて話に花が咲きました。
さて、演奏はというと、これからビデオを見てチェックしますが、先週と同じかな〜という感じでした。
まだまだ、曲全体のイメージがつかめてないので、細かいところの息が合いませんでした。
これからというところですね。
さて、来週はというと、別件の用事があるのでお休みです。
ちなみに、suger.nさんと保険屋さんは、札幌市内でライブをやる予定です。
suger.nさん、保険屋さん、お疲れ様でした。
2009年06月17日
音源アップその2
昨日に引き続き、今日も1曲アップします。
これも、保険屋さんのオリジナルで「One Night Show」と言う曲です。
http://wish-musican.up.seesaa.net/image/one20night20show.mp3
「Loose」と同じく、私はギターのオブリのみで、保険屋さんがギター&ボーカル、Suger.nさんが、ベース&コーラスです。
この曲は、ブルースぽい曲なので、それを意識してオブリを入れてみましたが、どうもEmペンタで入れたつもりが、途中気づくとAmペンタになっていました。(^^;)
音が時々外れているのはそのせいです。
まあ、その辺がブルースぽくて良いという人もいるかもしれませんね。
次回はもっとブルースぽくギターを入れたいと思います。
これも、保険屋さんのオリジナルで「One Night Show」と言う曲です。
http://wish-musican.up.seesaa.net/image/one20night20show.mp3
「Loose」と同じく、私はギターのオブリのみで、保険屋さんがギター&ボーカル、Suger.nさんが、ベース&コーラスです。
この曲は、ブルースぽい曲なので、それを意識してオブリを入れてみましたが、どうもEmペンタで入れたつもりが、途中気づくとAmペンタになっていました。(^^;)
音が時々外れているのはそのせいです。
まあ、その辺がブルースぽくて良いという人もいるかもしれませんね。
次回はもっとブルースぽくギターを入れたいと思います。
2009年06月15日
ライブ三昧
久しぶりの更新です。
ここのところ、何をやっていたかというと、レッスンを受けている教室でのバンドライブが先週あり、2ヶ月近く1曲のみを練習し続けていました。
おかげさまで、無事バンドのライブは終了しました。
昨日は、バンドではなく、旧友のSuger.nさん&旧友の友人の保険屋さんと3人でアコースティックライブです。
2週連続ですが、札幌市内のとあるライブハウス?で演奏してきました。
主に保険屋さんが作ったオリジナル曲がメインです。
私は、初めて彼らに合流したため、ライブの数時間前に音合わせをして、本番1発勝負で望みました。(^^;)
結果はというと、まあ楽しくやることができました。
数曲演奏した中で、私の演奏のベストテイクをアップしてみました。
http://wish-musican.up.seesaa.net/image/Loose.mp3
ベストと言っても下手です。<(_ _)>
私は、ギターのみの参加で、曲中にアドリブでオブリを入れています。
曲の構成は、
● ボーカル&ギター〜保険屋さん
● コーラス&ベース&小道具〜Suger.nさん
● 下手くそなオブリ〜私
となっています。
けっこう、きれいなハーモニーで歌っているので、今後も楽しみです。
私はギターの腕をもう少し磨いて、曲を盛り上げていきたいと思います。
さて、2週連続でライブをやりましたが、2度あることは3度あるで、来週の日曜もこの3人でライブの予定です。
まさしくライブ三昧です。
お疲れ様でした。
ここのところ、何をやっていたかというと、レッスンを受けている教室でのバンドライブが先週あり、2ヶ月近く1曲のみを練習し続けていました。
おかげさまで、無事バンドのライブは終了しました。
昨日は、バンドではなく、旧友のSuger.nさん&旧友の友人の保険屋さんと3人でアコースティックライブです。
2週連続ですが、札幌市内のとあるライブハウス?で演奏してきました。
主に保険屋さんが作ったオリジナル曲がメインです。
私は、初めて彼らに合流したため、ライブの数時間前に音合わせをして、本番1発勝負で望みました。(^^;)
結果はというと、まあ楽しくやることができました。
数曲演奏した中で、私の演奏のベストテイクをアップしてみました。
http://wish-musican.up.seesaa.net/image/Loose.mp3
ベストと言っても下手です。<(_ _)>
私は、ギターのみの参加で、曲中にアドリブでオブリを入れています。
曲の構成は、
● ボーカル&ギター〜保険屋さん
● コーラス&ベース&小道具〜Suger.nさん
● 下手くそなオブリ〜私
となっています。
けっこう、きれいなハーモニーで歌っているので、今後も楽しみです。
私はギターの腕をもう少し磨いて、曲を盛り上げていきたいと思います。
さて、2週連続でライブをやりましたが、2度あることは3度あるで、来週の日曜もこの3人でライブの予定です。
まさしくライブ三昧です。
お疲れ様でした。
2009年03月03日
ブルースが弾きたい
2009年02月24日
新しい弦を使ってみました
2009年02月23日
30年ぶりにコンビ復活か?
いや〜、久しぶりの更新となりました。
みなさん、お元気でしたか〜。
今回記事を更新したきっかけは、昨日、中学時代にギターのコンビを組んでいた、同級生のところにギターを持って行き、音あわせをしたことでした。
実に30年ぶりです。
当時、がむしゃらにギターを弾いたことを思い出しながら、かぐや姫、風などの曲を約4時間にわたり、昔話をしながら、弾きました。
懐かしかったです。
私は転勤族なのですが、ここ5年くらいは比較的近くにいたのに、なかなか会うこともなく、ふとしたきっかけから、今回、会うことになりました。
そして、話はとんとん拍子に進み、今度あるところで、3曲くらいですが、ライブで再デビューをしようということになりました。
曲目は、私たちに原点である「22才の別れ」は、外せないし・・・
などいった感じです。
さあ、気合いを入れて練習しなければなりませんね。
本当に楽しみです。
とりあえず、ご報告まで。
みなさん、お元気でしたか〜。
今回記事を更新したきっかけは、昨日、中学時代にギターのコンビを組んでいた、同級生のところにギターを持って行き、音あわせをしたことでした。
実に30年ぶりです。
当時、がむしゃらにギターを弾いたことを思い出しながら、かぐや姫、風などの曲を約4時間にわたり、昔話をしながら、弾きました。
懐かしかったです。
私は転勤族なのですが、ここ5年くらいは比較的近くにいたのに、なかなか会うこともなく、ふとしたきっかけから、今回、会うことになりました。
そして、話はとんとん拍子に進み、今度あるところで、3曲くらいですが、ライブで再デビューをしようということになりました。
曲目は、私たちに原点である「22才の別れ」は、外せないし・・・
などいった感じです。
さあ、気合いを入れて練習しなければなりませんね。
本当に楽しみです。
とりあえず、ご報告まで。
2008年11月24日
再び22才の別れ〜ナッシュビルチューニング
まだまだ、「22才の別れ」、「ナッシュビルチューニング」をキーワードに検索して私のブログに訪問して頂いている方がいらっしゃいますので、ナッシュビルチューニングのタブ譜付きの楽譜を紹介します。
最近、私も買ったのですが、「石川鷹彦 GUITAR STYLE WORKS & WORDS」(vol1とvol2があります)という楽譜です。
この楽譜の中には、石川鷹彦自身の曲の他、かぐや姫や風の曲の楽譜が書かれています。
vol1の方には、前回紹介した「海岸通り」等が、そしてvol2には「22才の別れ」がタブ譜付きで載っていて、更にその楽譜を石川鷹彦が演奏したCDが付いています。
実は、石川鷹彦ライブで知ったのですが、書かれた楽譜を演奏しているのではなく、演奏した音を楽譜にしているらしいです。
ちなみに「22才の別れ」はこれです。
※ 音が小さい方は、左の+をクリックしてください。
右チャンネルがノーマルチューニングのスリーフィンガー、左チャンネルがナッシュビルチューニング、センターがリードギターです。
聴いていただくと分かりますが、風バージョンですね。
リズムは、ごく最近まで付点のリズムだと思っていたのに、本当は3連符だったんです。
ん?と思う人がいると思いますが、付点のリズムは
タッカ、タッカ、タッカ・・
と言うリズムですが、3連符のリズムは
タタタ、タタタ、タタタ・・・
です。
それで、「22才の別れ」の場合は、3連符の最初の2つの「タタ」を1つの長さにして
タータ、タータ、タータ・・・
のリズムで、シャッフルのリズムなんでしょうかね。
常に3連符のリズムを頭の中で刻まないと付点のリズムになってしまうので注意しなければならいないです。
昔、自分の演奏と、レコードの演奏が微妙に違うな〜と感じていたのですが、このせいだったと気づきましまた。
そんな感じで、もし「22才の別れ」をナッシュビルチューニングで演奏したいと思う人は、この楽譜を購入されたらいいと思います。

石川鷹彦GUITAR STYLE WORKS & WORDS(vol.2)
あっ、そうそう、ナッシュビルチューニングは、3弦から6弦までが1オクターブ高くなっています。
最近は専用の弦が売られているみたいですが、私は12弦ギターの副弦を使っています。
参考まで。
最近、私も買ったのですが、「石川鷹彦 GUITAR STYLE WORKS & WORDS」(vol1とvol2があります)という楽譜です。
この楽譜の中には、石川鷹彦自身の曲の他、かぐや姫や風の曲の楽譜が書かれています。
vol1の方には、前回紹介した「海岸通り」等が、そしてvol2には「22才の別れ」がタブ譜付きで載っていて、更にその楽譜を石川鷹彦が演奏したCDが付いています。
実は、石川鷹彦ライブで知ったのですが、書かれた楽譜を演奏しているのではなく、演奏した音を楽譜にしているらしいです。
ちなみに「22才の別れ」はこれです。
※ 音が小さい方は、左の+をクリックしてください。
右チャンネルがノーマルチューニングのスリーフィンガー、左チャンネルがナッシュビルチューニング、センターがリードギターです。
聴いていただくと分かりますが、風バージョンですね。
リズムは、ごく最近まで付点のリズムだと思っていたのに、本当は3連符だったんです。
ん?と思う人がいると思いますが、付点のリズムは
タッカ、タッカ、タッカ・・
と言うリズムですが、3連符のリズムは
タタタ、タタタ、タタタ・・・
です。
それで、「22才の別れ」の場合は、3連符の最初の2つの「タタ」を1つの長さにして
タータ、タータ、タータ・・・
のリズムで、シャッフルのリズムなんでしょうかね。
常に3連符のリズムを頭の中で刻まないと付点のリズムになってしまうので注意しなければならいないです。
昔、自分の演奏と、レコードの演奏が微妙に違うな〜と感じていたのですが、このせいだったと気づきましまた。
そんな感じで、もし「22才の別れ」をナッシュビルチューニングで演奏したいと思う人は、この楽譜を購入されたらいいと思います。

石川鷹彦GUITAR STYLE WORKS & WORDS(vol.2)
あっ、そうそう、ナッシュビルチューニングは、3弦から6弦までが1オクターブ高くなっています。
最近は専用の弦が売られているみたいですが、私は12弦ギターの副弦を使っています。
参考まで。


