2007年07月18日

弦がなじむ

「弦」のところでお話ししましたが、最近弦を取り替えました。
それで、どうも今一と書きましたが、弦がなじむと言った方がいいのか、音が良くなってきたような気がします。
もしかしたら、その音に慣れたのかな〜(^_^;)

良く、新しい弦はいい音が出ないと言いますが、やっぱりギターになじんで初めていい音が出るんでしょうか?

ある本では、昔ある国内のアーチストが、ポールサイモンのギターの音を出すのに、新しい弦を一回なべて茹でてから使用した?なんて記事も読んだ気がします。
いったいどのくらい使った弦が一番良い音がするのでしょうね。

ちょっとした疑問でした。
posted by tomo at 22:04| Comment(2) | TrackBack(0) | ギターについて | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
お邪魔します。

プレ王聞かせて頂きました。
正やん。良いですねぇ。
私もかぐや姫より風が好きでした。

中学生当時、風のバンドスコアがボロボロになるまでやってたことを思い出しました。
う〜ん、懐かしい・・・。
Posted by のぶぞ〜 at 2007年07月18日 23:22
初めまして、のぶぞ〜さん。

また、プレ王聞いて頂いてありがとうございます。

中学生当時、風・・・ということは、私とほぼ同世代でしょうか?

私は、正やんファンですが、かぐや姫で開花した才能が、風で洗練され、ソロになって円熟したと思っています。
特に、ギターのセンスは素晴らしいものを持っています。
私個人的には、和製スローハンドと思っています。

これからも、よろしくお願いします。
Posted by tomo at 2007年07月18日 23:41
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